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紙ジャケの観音開きだったのは意外でしたが。。
またまたライナーノートが取りにくい開き表紙の2重構造の中に
梱包されているので、ジャケを傷つけまいかと
神経すり減らしてしまったょ。
ライナーノーツは惜しくも歌詞ライナーはついてなくて、
残念でしたが、自分で訳すしかないのか?
ふーー。
そそそ、タイトルはスペイン語で「路」って意味だったんですね?
エイドリアナさんが自身の人生の旅と語るこの作品。
まるで、使い古した皮の・・アタッシュケースを想像してしまいました。
しかも、トラックごとの要用な旅の証は、スーツケースに張り巡らした
その土地ごとのステッカー。。
いくつもの航空会社のタグがぶら下がってまさに、
人生は世界観に似ているのかも。
荒波超えて、雲の間から見る日差しが見えたとき、
次の足跡は新しい自分の軌跡へと一歩突き進めそうな
ポジティブな音であります。
常に前向きに太陽のようなエイドリアナの声は
この季節にまさに心弾ませ
清清しい初夏を二足早く届けてくれるでしょう♪
ライナーノーツは、川口真紀さんでした。
では、いつもの場所で、
Hey Nowをお届けします♪
playボタンから、ドーゾ♪
やっぱり、この曲が一番、爽やかです*
南の島へ行ったら、
持っていきたい一枚かなー。
綺麗な写真同封して、
音とともに
潮の香りが届きそう。
今日の夕食は、外でディナーを頂きました。
素敵な照明がいくつもあって、
綺麗な場所ぉ。
今夜は、モンローの映画のサントラから、
I'm Thru With Loveを♪
㊨のプレイボタンから、ドーゾ♪
おまけは
Nasの
Can't for get about you♪
ま、今日ぐらいまでかな?
このJazz漬けに浸るのも?
明日からは、このぬる~いヌクヌクも、
(程よい温度のぬく良さなんだけど)
Adriana Evansの新作の視聴してたら、
抜けてきました*アハ。
ワーォ”
とっても爽快じゃない?
発売が楽しみぃ♪
El Camino/Adriana Evans
↑マンハッタンで視聴できるょ!
今日は、サンフラワーの香水つけてたら、
2人の女性になんの香りですか?って
聞かれました。。「!」
なんか、嬉しいモンですねー。
自分の好きな香りが
イイパフュームといわれると。。
皆がつけたがる人気の香りよりも、
自分ダケの特別な匂いってある。
だから、私の買うモノは
あまり人が持ってないものかもしれないなー。
太陽カラのおくりものは
ひまわりだったのです。
エリザベス・アーデンって、
もー日本入荷されないんですよね。
ロングランにこちらも長く愛用している
パフューム*
音楽とそういった意味では
長く愛するモノとして、共通していますね。
WOW!
天気がいいので、洗濯干し放題デスけど。。
乾いた後の花粉ガードのスプレイ撒きにマスク装備。
アイロンかけるときも、本当、大変デス。
コストコで買った柔軟剤。
これも、節約。ダウニーは高いので、
Gainなら、2~300円安く手に入る。
香りもダウニーとそんなに変わらない。
今まではタイドとダウニーの組み合わせでしたけど、
このブランドだけに拘る必要もなくなってしまったのだよねぇ。
むしろ、ダウニーよりも、Gainの香りのほうが、
香りもきつくなく、suggleのほうが、
ふわふわぁ~仕上げ。
なので、粉のタイドよりも、リキッドタイプのwooliteウーライトと
Snuggleスナッグルの組み合わせが格安。
相性もよい。ジャンボサイズなので、軽く、3ヶ月は持つ。
それにしても、持ち上げるのに重いんですよねー。
さて朝は、Muisicmanサンが紹介していた
Dave Koz氏のRadioShowを聴きながら~♪
違ったジャンルのRadioも心地よい。
空が、ほ~んと、綺麗で
この洗濯作業、
早朝、6時から活動ですょ。
時間は有効に使わないと勿体ないですもん。
8:30までには
家事一般終えて、
自分の時間を作る。
それにしても、このradio,
選曲がAM(午前タイム)によう合います♪
*さ・わ・や・か*
しかも、先日のサプライズな頂きもの、
賞味3枚の有機野菜便な音。
The PersuadersのThis Time Next Yearという曲、
ワーオ!ゆる~くて、いいじゃな~い?
ステッピングも効いてリズムが爽快です。
初めて聴く名前ですゎ。
春にお似合い*^^
嬉しいデスねー。
それにしても、昨日の晩も、
ホワイトプリンセスを何度もリプレイして
見てしまいました。
この↑シーンもスキで、初めてケイトとマークがダンスするシーンも
同じ曲が使われて、
マークの手ってこうしてみると、綺麗な指しています。
ケイトの腕を滑るように指先が触れてゆくのが優しいですねー。
このときのケイトは薄いローズピンク色のドレス。
このシーンが一番、ケイトもオードリーなみに美しい。
王妃という役ではないのに、プリンセスというタイトルはどうかと思いますが、
ラストも、アメリカ的ハッピーエンドな終わり方よりも、
ちょっと、意表つく程度が尾をひくものです。
決して、他の方が批評する尻切れトンボとは私は思いませんでした。
とっても新鮮なエンディングだと思うのですが。。
それにしても、マークのちょっぴりヤキモキする表情、、
(ドラッグストアのシーン)
ほーんと、可愛いなぁ。。
でも、彼の実年齢は、1972年生まれの34才かー?
三十路過ぎてもこんな表情できる彼って、素敵デス。
。。。ウフフ。。。
かなり惚れてしまったのか?私?
あ、でも、過去作品は見ないでいようと思いました。
なんせ、俳優って、ビジュアル年式確認してしまうと
かなーり、違ってしまうものです。笑)
