まだまだ若い10年選手のブランドでありながら
今、セレブに人気だとか?
あまり、セレブな言葉っに飛びつくほど
ミーハーではないのだけど、
履き心地に定評があるというのは、
惹かれるものがあるねぇ。
でも、デザインは、
ちょっとクラッシクな大人モードで
シンプルなものが多い。
東京(表参道ヒルズ内)にも店舗が上陸したようで、、
見に行く価値はあるかもですね?
あ、百貨店ではちらほら?とあったけど
フルラインは初めてというから、
バッグや小物も扱うようだ。

コチラ↑は低価格の3万ちょいで購入可能らしいけど、
自分が欲しいと思ったデザインは、
やはり、値打ちが数十万デス。
ハァ~ッ。。。ため息。
なんだか、
映画
イン・ハー・シューズでの靴がずらりと並ぶ
まさにラクジュアリーなシーンを思い出してしまうほど
ため息のつく空間。
そ、靴に満たされる創造性は
女性ならではの
特権なのだよねー。
この、イン・ハー・シューズって映画、
昨晩も眠る前に見たんだけど、
心がギザギザに擦り切れているとき、
丁寧にその切れ目を縫い合わせて
ほろっとさせてくれちゃう。
今、
特別、墜ちたこともなくとも、
これ観ちゃうと、
涙が溢れちゃう。
優しい映画なのぉ。
でも、しょっぱい涙じゃなく
甘い涙だょ。
キャメロンの役が身に染みるし、
姉の姿も自分の姉を思い出しちゃう。
私も女姉妹だけに
ぐっときちゃうんだよね。
祖母役のシャーリー・マクレーンの役も
スパイスかかって、特別な存在。
靴は、そして、時代を駆け抜けてゆく
晴れ舞台の一足なのです。
特別なシューズを
貴女もお持ちですか?
さて、トラベル用に
Pink Cross
の
トライアルセットを買ってみました。
メイクアップアーティストが集結して、
開発されたブランド。
グレープフルーツやラズベリーと
香りはほとんど気にならない。
基礎化粧品が小さなポーチに入って、
低価格。
さて、さて、どんな使用感かな?
明日にでも使ってみよっ。