忍者ブログ
本館JJ*soulpartyカラ、別館soulpartyを運営してきましたが、 2007'より、珈琲と音楽とエンジョイライフ♪
2026/06
< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。




コンバンワー。

以前、mixiに居たときにも、
申し上げたように、
職場では、
相変わらず、呑み~の会
(新人歓迎会にむけて)
エアボの練習がお昼のランチどきに
行われております。。くくくく。。笑
前回は、TVの影響あっての
クイーンでしたが、、
今回、私が鼻歌でシナトラの曲を歌ってたら、
今度はシナトラエアーボーカルと相成り?
上記でも、セリーヌさんとシナトラの歌う曲、
All The Wayをエアボで挑戦していましたよ。
ブハ!

これ、素人さんでしょうか?
巧いですね~。
しかも、㊨の女性、綺麗だし。
違和感、まったくないです!尊敬。クスクス)))

㊧のシナトラ役は、女性が男装しているかんじ?
メキシカン風ちょび髭が可笑しい!
でも、照れて歌うところ、これが、
ホンモノの男の子だったら、
もっと、可愛いねー。笑)

どちらにしても、この曲に決定となり、
訓練は始まるのだった。
っていうよりも、これ、
やっぱり、男性とデュエットしてみたい曲だよねー。
ふふふ。

さて、前回のANAのCM記事に続いて、
また、フランク・シナトラ三昧です。
どーも、ここんとこ、私の耳から離れないのだよねー。

で、何気に、全日空のCMにリクエストなんですが、
次回はこの曲を♪笑
映像はなんか、貼れないみたいなので、
飛んぢゃってください!>>>コチラ* 

こんな映像もアリで、まさに空の恋人てきな曲*
ハネムーンのCMようにも最適かと。




では、その曲もあとで、
Music Boxにてアップしておきます♪

最近、こんなのに浸ることが多いわたくしです。

拍手[0回]

PR



さて、アカデミー賞の次は、
借りてきた映画ネタ。
昨日、2本、映画を借りてみたのが、
ワールド・トレード・センター
と、

16ブロック、、←は映画館デ見たものの、
2度目もやっぱり興奮するものだね。
ブルース・ウィリスは、デビューから、本当、
素晴らしい役者さんだと思っている。
彼の出る作品は、大体、見たけど、
ダイ・ハードは言うまでもないが、
異色の薔薇の素顔の役も
はまり役でしたね。
ハードアクションスターだけのイメージも
取り去るような
シックス・センスや、
キッドでの彼は子供を相手に
心の中を操るナイーブな役も
見事に演じきりました。
今では、何をやらせても絵になる
演技派俳優と思っています。
今回のこの16ブロック、
リアルタイムに追跡ごっこが見物デスが、
とにかく、ドキドキハラハラ。
ウイリスの疲れ果てていく老いぼれ刑事の役どころは
これまでの人生経験により、
つくられた皺の数の重みさえかんじます。
それだけ、味の出るイイ役者になったっていえる人ですね。
大好きです。
古き同僚の親友でもあった
デヴィット・モースとのコンビも絶妙です。
このアクトも素晴らしい俳優さんですよね。
そして、この映画の中でも
存在感の大きかった
モス・デフ!
今、皆もご存知
映画、ブロック・パーティに出演の彼です!
意外にも、彼の甘いマスクは、
印象的!
ここでのラストシーンをつくる
もうひとつのエンディングを飾るのも、
彼の役目だったりします。
まずは、観てのお楽しみ*
どちらのエンディングにしても、
泣ける結末なのォ。
ま、安心して見てください。
オフィシャルサイトは>>>コチラ


さて話は前後しますが、
ワールド・トレード・センター
この映画は、上映したとき、
見るのを検討して結局行かなかった1本。
そもそも、この映画の前に
ユナイテッド93が公開されましたね。
あれを観てしまったばかりに、
とてつもない悲しみが押し寄せてきてしまって。。
やっぱり、人の死は実在だけに
観るに耐えられないものがあるものです。。
しかも、あの映画は遺族の方の思いや
亡くなられた方の生前の人物像まで
丁寧にコト細かく描写され、
DVDの特典では、実際の遺族の方も出てきますし、
まさにドキュメントな迫り方なので、
痛ましい悲惨な出来事が
記憶にまだ強く残るのです。
単に風化させてならないというだけに終わらず
監督の切々な願いは
もー2度と起きてはならない。
それにつきるものでした。

その後たて続けに今度は、救助を勤める
港湾局警察官の勇気と敬意を
あらわすこれは
究極の生きるか生かされるかの
人間の尊厳たる映像、
これが、
ワールド・トレードセンター
という映画。

希望を、もう一度、
夢を
もう一度。。
傍にいる人を

遠くにいるひとを

あなたは守ることができるだろうか?

ニコラス・ケイジ
マイケル・ペーニャ

熱い演技が胸を振るわせる
熱い涙を
ぬぐいきれない映画でした。
オフィシャルサイト
>>>コチラ


拍手[0回]

 

73 Touches/Hocus Pocus



今日は、ブルージャズを聴いておりました。懐かしかー。
と、その前にお届けは
まずは、またまたおフランスラップバンド5ペースの
Hocus Pocus!
 

アンダーグランドをまたいで
ハードコアな人気ぶり。
多種な音源を引き出しに
琴線を振るわせるJazzyな
J'aimeraisと言うトラックは、後半にコモンがチラ~リズム♪

と、

ブルー・ジャムズ2(00')!!!

 

このQPまがいのドールが
いっぱいのジャケ。
とても、
ブルーノート便には思えないジャケよね?
ウフフ。
一体、一体のドールの下に
この皿に出演のアーティストのネームが
書かれてあるんですょー。
でも、中身はうってかわって、
渋いつくりです。笑)
JazzがもたらすRawな質感といわれるだけ
クールなファンキーリズム収録。
90年代に集めた究極のジャズネタがギュッと詰まっています。

これらの作品もハードコアでありながら、
斬新なサンプリングつかい。

形容すれば、奔放なピート・ロックサウンドに近いかな?
何よりも
クォリティの高さを評価できる皿です。

サンプリング・ループに拘る方なら満足できる盤だと思います。
全曲のベールを脱がすならば、
どれも、ヒップホップと言いがたい
まさに、Jazzの醍醐味的作品。

何よりも、ブルーノートサウンドを軸に
ネタを集めたコンパイルであるので、
名曲を慣れ親しむきっかけにはなる筈デス。

その中から、
The JazのIt's That Simple.
これは、ビッグジャズとして名を馳せるライマー(ジャズ)の
2nd収録曲。
ニュースクールネタが馴染み深い。

そして、
コチラは皆もご存知、
Ukソウルにかかせない
ルース・エンズのRemix!
A Little Spice(Gangstarr Remix)。
オリジナルは、84年のデビュー作。
イントロ~ロービートにダブルベースが飛び出す。
後半featに参加したジェーン・ユージンと
カール・マッキントッシュはルーズ・エンズの名で
ピート・ロックのソロアルバムにコラボして名を知らしめたので、
有名ですね。
では、この3曲含めて。。
stickamに入れてありますので、
ドーゾ!
期間限定。






拍手[0回]

カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
+*+*+*+*+
☆コメント頂戴しました☆
[12/17 JJ→hirooさん]
[12/16 hiroo]
[12/11 JJ→DEサン]
[12/10 DE]
[12/08 JJ→hirooサン]
カウンター
アクセス解析
カウンター
アクセス解析
♪Bloglink always read♪
私の推薦するブログデス♪
忍者ブログ [PR]