[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
はぁ~。
なんか、ここんとこ、
肩が良く、凝ります。
ちょっと、ばっかし、
現実から、
逃避してしまいたくなるぐらいに、
よじれた人間になっています。
ふぅーー。
はぁーーー。
と、
まぁー、
よくもう、
たくさん、
ため息が出るもんです。
先日の森での
バームクーヘン&ピザづくりも、
たいして面白くなかったし。。
気温は暖かくて、
調子良かったのにね。
頭の中では、
最近、手に入れた
音楽の音ばかり、
頭に焼き付いて、重症でした。
そ、、久々に黒音に惚れて、
上の空状態なのです。
ほんと、曲に恋したのは、
かれこれ、
数年ぶりです。
その曲じたいが、
まるで、恋人のように思えるぐらい。
ときめいてます。
その曲というのが、
2ヶ月前に、
The Show Must Go On
の
olskooljam サンのとこで、
知った盤であります。
冒頭1曲目に
ぶちこんだ、
Jeff Reddのプロデュース盤。
featしているのは、
Akiliというナイスガイ。
このとき、
私の中で、
純粋に巡り合わせは、
あるものだと、
人の出会い以上に思いました。
それは、それは、
もーーー。
El Debargeとの感情に
取り乱したあの
衝撃に似て、
懐かしさと声の
面影を感じるものでした。
それは、
まるで、
恋愛感情にも似ているもの。
こんな忙しい時期に、
ぼんやり、物想いな曲です。
聴いてのとおり、
Debargeフリークも、
泣いて喜ぶ
激似声。
まずまず、
興奮は、この1曲から、
いきまっせー。
Akiliのマイスペ>>
そんな訳で、
冬本場の甘くて、
ぬく~~い、
そんな曲が、ようやく、
集まりました。
ほんとは、
mix作ろうと集めていたんですが、
結局、時間もなくなってきたので、
こんなカタチで、
imeemで紹介。
ほへら~。
自分で集めておいて、
結構、酔ってしまっているん ♡
まるで、Elのファルセットヴォイスと
重なります。
olskooljam サンより、
情報頂く直後から、
しっかり、曲と私がリンクして
離れませんでした。
Akiliのソロのアルバム、
リリースして欲しいな。
それでは、
題して、
♡Kiss like chocolate♡
というタイトルをつけてみた。
for youなここのblogフレンドに、
今年感謝のプレゼントです。
甘くとけたkissを
うけとめてください。

では、計11トラック。
追記から、
お入りください。
音が急に出ますので。。
気をつけてくださいましね。

ウィル・スミスが今年、
2度目の
来日したんですって~。
また、スマスマに出ないかしら?
映画、
アイ・アム・レジェンドの
プロモーションでの来日は、
12/4に、
六本木のグランドハイアット東京
で、
記者会見が行われたんだって。
今度は、
ウィルの娘っこ、
ウィロゥ~ちゃんが
娘役で、出演するんですって~。
6歳とかで、ちょっと、
男の子に見えるよー。
今月、
見に行けるかな~。
どちらにしても、
楽しみな話題です。
会見では、
またまた、
飽きさせない
サービス精神旺盛ぶりを
披露したとか・・・・
ウィルらしい象~。
いつも、
ゴキゲンで、
ナイスガイだこと~*
昨日のキャンドルの写真で、
ご質問メールが、
届いたので、
今日も更新丸~。
お答えします。
ご質問の
答えですが、
ガラステーブルに光る灯りは、
ガラスの㊦にも
ライトを当てております。
なので、㊦からも光が㊤に届いて、
あんな色になります。
両面ガラスのテーブルは、
いろんな光の当て方すると、
とても、部屋の雰囲気が
変わりますよね。
キャンドルの光にも、
反射して、
より、一層、
天井の彩りも
美しくなるんですよね。
レインボーカラーの
キャンドルグラスは、
Francfranc
で、
買ったものです。
さてさて、
今日は、
以前、本館JJ SoulPartyでも、
少し触れましたが、
J-waveの企画盤に
収録されていた
懐かしい曲を♪
当時、リアルタイムに
聴いたわけではないので、
全く知識はございません。
↑の
J-wave盤ではなくて、
ご紹介するのは、
その中に収録されている
Don さんの皿を
ダウンロードで、
ゲットできたわけです。
全曲買うには、
躊躇してしまう作品なので、
そんなときのiTunesは、
有難いもんです。
いぶし銀な
Don Cicconeで
ありますが、
この曲だけは、
別格。
の~んびりした
居心地よさは、
避暑地の夏なんですが、
冬の、
午後ティに聴くにも、
最適です。
私の中では、
ブリジッド・バルドーの
悩ましい曲線と、
化粧するシーンが似合いそうな
曲に思えるのですが。。
映画なんかにも、
合いそうな何処となく?
レトロなメロディーが
くすぐります。
彼女って、
魅力的ですゎ。
アルバム Lost & Found(再発盤03’)より、
♪Mr. Dyingly Sad by Don Ciccone♪
こういう曲って、
本当、ラジオ番組なんかの
コンピレーション企画盤で
聴けない限りで
出会う筈もない
今ですが。。
そのラジオでも、
最近は、
流れたことないですからねー。
なかなか、
知る人ぞ知る曲ですが、
先ほども、本館記事のリンクしましたが、
お腹いっぱいに、
新鮮な曲と出会える盤が
J-wave盤でした。
今は、
どんな企画盤
出ているんでしょうねー。
あの頃は、レンタル屋さんで
借りれていたので
また、覗いてみまっせー。
今夜のラスト曲は、やっぱり、クリスマスナンバー♪
■ 12 Soulful Nights of Christmas /98'■
この中から、
3曲です♪
このアルバムは、
今では、
廃盤ですが、
なかなか、
選曲も歌姫も
今では、このメンツで
聴けることもないだろーという
クリスマスソングが
ギュッと詰まっていて、
貴重な皿となっとります。
■Every Day Should Be Christmas/ Neena Lee■
■Christmas Only Once A Year/Chaka Khan
このChaka の
クリスマスの曲は
NYに初めて冬に
行ったとき、
夜のクルージングディナーで
流れていた曲なのォー。
㊦の写真は、夏のNYへ
訪れたときの写真だけど、
冬のNYで、
クルーズ楽しもうとしていた
私たちは、結構、
アメリカに着くまで
恐慌軍で、
前日、
遅い仕事を終えての
渡米だったため、
とにかく、睡魔とバトル。
時差も超えて、
ホテルに到着早々、
ベッドでバタンQ太郎
だったのです。
そんなんで、
クルーズの予定時間を
すっかり、通り越して、
寝坊。。
約束の時間を
タイムオーバーしたのち、
慌てて、待ち合わせ場所へ到着
したものの。。
ついてないことは、
まだ、続き、、
忘れ物をしたこと。
楽しむディナーに
写真はつきもの。
でも、
慌てて、寝ぼけて
飛び起きたので、
すっかり、
カメラをホテルの部屋に置いたまま、
現地へ行ったわけですょー。
途中で気がついたけど、
後の祭り。。
自由の女神と
夜景も激写できずに、
撃沈したディナーになったは
言うまでもありません。
この夜景を見ながらの、
NY周遊がメインだったのに==。
なので、今なら、
普通に聴けるけど、
しばし、2~3年は、
この曲、
聴くと涙が出ちゃうぐらい、
悔しい思いをしたものです。
そんな、あんなで、
悔やむ思いを振りしきり、
その翌年、
夏を2回もNYへ飛びました。
これで、
悔やんだ思いは、チャラとなり、
取り戻せましたけどね。
笑)
ほんまに、
音楽って、
イイ思い出も、
切ない思い出も
ついてまわりますゎ。
まだ、
㊦の写真、
テロの起きる手前だから、
ツインタワーがまだ、
あるのです。
■The Christmas Song/Tamia ■


