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もぅ、年末になってしまいました・・
ほとんど、今月は更新ができませんでした・・
前回の記事が中途半端なままで、
今更ながら、仕上げてみます。
ほとんど。やる気ゼロのゎス・・
Oh!ノーぉ~!
では、
いってみよー。
12/11付追記の箱、
my selectionの
中身なんぞやを、
ちまっと・・
思いのほか、
その後、トラック数、
増えました。
笑)
まずは、
ジャケで並べてみょーっ。
まずは、#1
Jeff Reddプレゼンツの
その仲間たち・・
集めたような?
このコンピレーション、
なかなか、
聴きごたえあります。
知ってのとおり、
akiliの歌う
I Never Knew
と、
#2
I love you more
は、
㊦ジャケ作品。
Jeff Redd Presents
The Essence of Soul
というアルバム、
06'の作品。
このアルバムでの詳細といよりも、
akiliのことを少し。。
本名は、
アキリ・ポール・ニクソン。
3人兄弟で、
これまで、
New Edition、
ボーイズIIメン、
プリンス、ハワード・ヒューイット、
マーヴィンに、ワンダーの音を聴きながら、
育つ。
そして、
リード歌手として、
Bobby Debargeの後任となったそうです。
生命を吹き込むakiliの
歌声は、まさに、
天から舞い降りた
不透明さから、
愛を優しく包む
天声なのかもしれません。
ほんま、リリックもキュンですゎー。
そして、#3は、Kieranの
Breathe
という曲。
㊦
まるで白装族なシャツに筋肉隆々。
sexyな、kieranは、
05’の作品で、
アルバムは
同名タイトル
Breatheデス!
彼のアルバムプロデューサーは、
2000年までに、
Snoop Dogg や
Busta Rhymesで
キャリア知名度をあげたプロデューサー。
それまでは、
無名のキーボード奏者だったといいます。
そして、
本人も94年にデビューを
果たしているのですが、
謙虚さと低姿勢な道は、
やがて、
独立するまでに
成長し、メジャーレーベルをも獲得。
最近の職人技では、
Terror Squad、
Mario,50cent,ビヨンセ等です。
と、書けば、このアルバムがどれだけ、
良いか?わかって頂けるでしょうか?
"Breathe"
呼吸して
・・意味深な想像です。笑)
そして、私のHNの名にElDebargeの
Elがくっついたような?
親近感あるJay-Elの作品。
■Get Closer/Jay-EL/07'■
なんか、彼のことは、書くと長くなりそうですが、
どうやら、2000年8月にアポロシアターのショータイムで
アッシャーのベッドタイムという曲について、
アカペラで歌って、珍しく意表のウヒョーと(笑)
魅了される声にため息と喝采に包まれるぐらい、、
女性は一部悲鳴をあげていたそうです。
虜にするようなショーだったのでしょうね。
面白いもので、また、アッシャーネタが増えましたが・・笑)
その後、アポロ実績を積み、遂にシングルデビューから、
ビルボード 16週間、シングルセールチャートインするほどまで、
駆け上りましたそーな。
あたしは、その1stの域をくぐった事がないので、
どんなもんかと視聴してみましたょ。
タイトルは、Dance Close/Reverse/05'というアルバム・・
うんうん・・やっぱり、アッシャーを意識した感じ・・
紹介した曲、Can't let go♪は、全然、
1stのイメージを崩した感じで私は、
好きな曲なんだけど・・どうだろ?
断然、2ndのほうが、良いです。
とにもかくにも、彼は大物アーティストとの
ツアーに多々参加していたということを
付け加えておきます。
そして,#5は、I Can't Stop という曲。
歌うFour piecesのLivin' Out Loud 。
'ロサンゼルスを拠点に活動する彼らは、今世紀にダンス、ポップス、rnbと、
ゴスペルをも歌いこなす強力メンバー。
メンバーのルーベン、シルヴィア、リサ、ジェイソン、全メンバー
クリエィテイブに作詞作曲家をこなすまさに、マルチな光ものが
集まったとしか、言いようのないところ・・
日本では、知名度はまだ低いらしく・・
実に勿体ない・・
そんな私も彼らの皿は、一枚しか、持っておりませぬ。
2000年にデビューしたものの、興行成績は振るわなかったものの・・
日本で名が広まったのは、2006'のアルバムジャケが印象深いですね。
紹介のこの曲は、04'の作品"Then and Now"からのピックですが、、
私は、最新作よりも、こっちが好きなんです・・
その後、05'作品などスマッシュヒットをUK,USでremixが話題になったとか・・
そして、かれこれ、本館JJsoulpartyで紹介した、
懐かしい盤、サムソンの皿から、、
これは、結構、皆さん、知っての人なので、
別段語るまでもないので。。
過去記事を検索したけど、これが、
昔の記事は紹介するネタが日常の日記タイトルが多かったため、
探すのが困難。なので、気力なし・・
ま、この曲が一番好きだったてことで・・
次のアルバムって、出ないんでしょうかね?
ほんま、浮き沈みが激しいゎー。この世界は・・
そして、アッシャーのスーパースターのこのremixは、
単にKirk Lewis君が、歌っている姿が格好良かったから・・
あは。なんて、不純・・な?動機・・
はい、次~。笑)
Trey songzの新作は、takeruサンが紹介していて、
1stも買っていたし・・2ndも迷わず買ってしまいました。
こんな時に早く知人から、曲が聞ける情報は有難いものです。
そういう意味では、ここでリンク繋がっている方々の情報は、
いつも、最新に乗り遅れる私の視聴感性を
刺激与えてくれる神頼みでございます。
その中でも、Role playは耳から離れません。
そして、待ってました~のラサーンの新作。
これが、思いのほか・・
期待はずれで。。1曲のみダウンロードで購入。
く~~。情けないですが・・有難かったりする・・
このリラクゼーション効果ある潤いのあるタイトルがwater♪
これ1曲のみ、酔いしれます。
Robin Thicke!ほんま、声だけ聴いていると、
この顔を忘れます・・笑)
タイトルがやたら、長いですが、やっぱり、
この曲がPV同様、ヒットです。
Lost Without UTake My Breath Away ♪
まったく、sexyで結構、病み付きになりました・・
そそそ、この人、ウィル・スミスの switchのrnb remixで
featしてた人だったんだおね。 そして、Danny Boy のTake My Breath Away 。
Dannyさんのはこの1曲しか、持ってません・・
b2さんが羨ましいです・・ そして、追加のLondon Jones のアルバム
"For You "から、4曲デス。
彼女・・違った・・彼・・ふふふ。。
そのぐらい姫のような、可愛い声。
ジャネットのように、一度聴いたら、忘れない声。
風貌も、イマイチなんだけど、愛される皿です。
ここにはホールインしなかったけど、
実は爽やかなトラック"I Lust 4 You "という
曲が一番好きなんですが、
そちらも。。聴いてみる?
この人も、あっさりと消えてしまいましたね~。でも、大好きです*
ようやく、今更ながら、やっと、書けました・・
ほとんど、手抜きですが・・・
さて、たまっていた、記事でも、あとで、仕上げます・・
真冬は、ガス代が高くなる。
お風呂大好きな私にとって、
唯一、夜はこのバスタイムが、
リフレッシュの時間。
なので、ついつい、長湯。
ガス代・・覚悟。
今夜は、珍しく、
写真もなし。
携帯は充電ちう。
いよいよ、職場でも、
インフルエンザが・・蔓延。
キ~~ッ
マスクは常に常用しているのですが、
ここんとこ、私の喉予防には、
ホットレモネードをポットで持参していること。
自販機でも、最近、ホットレモネード、
販売されるようになったけどね。
ほんま、これは、喉が乾燥したとき、
スケット役に徹してくれる。
あったかいレモン100㌫が、
喉にじゅわーと、
蜂蜜とふんわりさせてくれる。
それと、持続できているのは、
うがいと手洗いと、
蜜柑を毎日、摂取していること。
あとは、
だいこんしょうが飴。
大根の苦味がちと、
辛いけど・・
これも、風邪には、強敵ナノダ。
それから、お弁当に梅シラス持参。
小梅の梅肉が入って、
食感といい、
この酸味といい、
食欲減退防止になる。
あとは、加湿器、
空気洗浄機、
あれば、とりあえず、
年越しまで、持つかな~?
なんて、思ってます。
がんばれ~自分です。
気合入ってます。
さて、JJセレクションの内容は、
すっかり、
後回しになっとります。
時間とるのが、
今は、無理なん・・
もぅ、ちょいかかります。
そんなあんなで、
先日のKirk Lewis氏。
彼のお仕事、
わかりました。
どうやら、デザイン事務所かたわら、
いろんな活動やってますね。
なんとも、可愛いサイトです!
>>コチラ
やっぱり、この
澄んだ瞳の奥には、
何か、語るものがあったのは、
確かでした。
人の中傷やイメージで、
作り上げられた、
憶測は、
案外、意外にも、
もろく崩れたのでした。
ま、確かに、
トリックの自殺映像は、
決して、
喜べるものではないからね。
ま、
可愛いいお仕事してくれていて、
ほんまに、良かったな。
うん・・
このアッシャーの歌,Superstarを歌う彼・・
その名も、本名か定かではないですが、
Kirk Lewisこと、KⅡ。
もちろん、口パクですが、まるで、自分の持ち歌のように、
我のもの顔ですが・・
自らpVに、撮影隊も、バックには、構えているんでしょうに。
カメラアングルもばっちしで・・
カメラ視線も慣れている模様。
何しろ、目が綺麗・・・usherよりも、
どちらかといえば、いや、かなり~、
好きな顔だったりします・・笑)
澄んだ瞳して、愛くるしくて・・
はにかむ表情に白い歯。
ぽてっとした唇も・・sexyです。
すっかり、惹かれている私は、
思わず、ハートは射抜かれそうになりました。
でも、その反面、彼のこの映像の裏側には、
また、別の映像があって、、
特殊効果を利用した
安易な自殺行為をする
トリック映像があったりして・・
ちょっと、ショッキング・・
ギャングスタといわんばかりですが、実はそうでもなくて・・
コメント多々批判があれども・・
すっかり、メディアでは、おなじみの人なのかもしれません・・
いろいろ、彼のこと探求してたら、、ユニーク且つ、
ベストなアイディヤで、こんなCMも
制作?していた模様・・㊦
ん~、何者なのでしょう??
気になります。
この手のCMは、結構、いっぱい、、あったので、
とりあえず、面白いので、載せてみた・・・
人の手によって、膨らむイメージや創造性って、
豊かですよね・・
顔の表情なしで、架空の映像やデザインが織り成す技術効果は、
無の境地から、たくさんのビジュアルが目に飛び込んでくるので、
頼もしいです。。
んんんん~~、やっぱり、本物の声も、イイ声だ!
しかも、この手先や指の動き、、カタチも完璧!
嗚呼・・何言ってんだか?私)
つーーーか、やっぱり、綺麗な目に、シャイな微笑み・・
綺麗系が、最近・・やっぱり、傾向にあるのかもしれないなー。
では、同じようなCM下記以降は、いろんな人、ヴァージョン。
ほんま、面白いね。こういうCM!
最後のShaun White HP Commercial が、
実は、一番、構成的に好きだったりします。
そちらは、→ココ<<から、見てね!
では、話は戻して、UsherのSuperstar のPVを!
ようやく、本人映像です・・笑)
よは、私が言いたかったのは、
この曲が大好きだってことなんだけど・・
話は多方面に向かってしまって、
支離滅裂になってしまったなぁ・・・
そそ、ジミーさん曰く・・
最近のUsherは、男ファンに優しくなったとか・・
以前は、違ったのにね・・
でも、やっぱり、同姓に好かれるクールなkingで居て欲しい。
sexyな彼は、やっぱり、素敵である。
股間にusherの脚がするりと、入れば、
そりゃー、どの女性も・・
やっぱり、クレイジーになります。笑)
ふぁんは、嫉妬の嵐でしょうね・・・笑)
と、まー、Usherのことで、記事にしたのは、
これで、 2回目でした。
今回は、ちょっと不純な動機からの記事ですが、、
別館でも、丁度こんな時期に紹介したっけ・・
で、日付確認したらば、ほんまに、ドンピシャな
丁度去年の昨日の日付やー。
凄い~偶然!過去記事→コチラ
そもそも、海外の友達の影響で、
また、久々に聞き出したのですが、
思えば、Usherのこれまでのアルバムの中で、
得に気に入っていたのは、
まだ、幼い初々しい彼の94’リリースの初ブレイク盤。
最近の彼のアルバムは、皆無なので。。
なんだか、懐かしい気持ちで聴き返したょ。
まだ、この頃、若干15才だったのだものね。
これが、正式デビュー盤だったよ~な。
このアルバムのプロデュース陣は、かなり、ゴージャスでしたよー。
La Faceの新星ジョマンダのアルバムでも布陣な名高い
Dave"Jam"Hallや、ショーン・パフィ・コムズに、アル・B・シュア、
JODECIのディヴァンテや、ヘヴィD&ザ・ボーイズのエディと、
容赦しない面々。。そもそも、USHERの本名が、
スティーヴン・ダンテという名前だったことや、
ソロデビューの前にDANTE というチームを組んで活動したいたとか?
ukロンドン育ちが意外とか、そんなことよりも、
この荒削りな歌いっぷりが、逆に余韻を残して、
今も尚、生きている・・・・
得に、イントロは少し、ダークな印象の
The Many Ways という曲、サビが3箇所あるんですが、
聴ける曲は、やっぱり、私には、サビが必要。
そして、そのサビが口ずさめる事は必素!
この曲は、その願いを忠実に守ってくれている曲です。
好きなフレーズは、Ican think of many ways to say から始まって、
I love you Andwith those many ways there comes
A time For me To say I'll put No girlsのへん・・
そのほかも、2箇所好きなとこがあるんだけど・・
この曲は、意外性を持っていて、とっても、好き。
一応、数曲取り上げてみましたので、
機会があれば、ぜひ、聴いてみてください。



