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■Food For Thought / Tassel & Naturel(07')■
明後日は、親戚の仲良し姐さんの誕生日デス。
なので、いろいろ、プレゼントをラッピングして、
海外のニュースペーパーなんか、切って、
格好よく梱包したりして。。
こんな時間が結構、楽しかったりして。
おまけに、ドドドドーンと、
ネット買いしていたお待ちかね盤が、
届いたので、早速、今日から、聴き倒しデス。
でも、外した感があるブツも、ありで。。
ウーン・・・ま、ぼちぼちと、、行きましょうか。
今日の1曲は、
DJ Camの魅惑なアルバムで
お馴染みの Fillet of Soul opus 2という、
アルバムをお聴きの方は、詳しいと思いますが、
このジャンルをなんの立ち位置にするか?
非情に迷うとこですが、本来は、
ジャズ畑の人なのですよね。
これを、
フレンチ・ジャズミュージシャンというのだから、
まだまだ、Jazzの未知な世界、
把握できていないワタクシです。
このアルバム、全体なんか、オーガニック?ネオソウル?と
思ってしまうほど、
耳に馴染みやすかったので、
クレジット見たときは、目の瞳孔が開きました。笑)
今回は、ゲストにGuruや、
恒例のマヌ・カチェの参加。
マーカス・ミラー等も夏の陣というかんじで、
豪華花火ゲスト盛りだくさんですぅ~。
雨音にちろちろりんと、聴きたい。
そんな曲が、
今日、朝に聞いていた、
Walk With Me ♪デス★
視聴は、>>コチラ
終了しました。(期間限定)
この度の、
アルバムは、思いっきり、
soul色に制作したといわれています。
ホーン&キーボードを操る
曲の数珠魂を持ったふたり組なんだそうです。
映像も、ありましたので、ぺたり。
納得しましたね!
ブレックファーストは、
フレンチトーストづくりに
専念するJJデス♪
おはようございmaff♪
いやー、朝は、
これにミルクがおいひぃ*
BGMは、stickamでお世話になっている
smoothjazzwebサマで、
海を隔てて、
爽やかな
音楽を頂いております。
嗚呼~。
*幸せ*
最近、だんだん、
Stickamの、ありがたみと
愉しさを実感しています。
(ちなみに、私は
㊧にいます)
やはり、音楽を通して、
時間を共有しあえるのは、
この上ない至福ですね。
ここで、新しい新鮮な音を知ることも
できるので、一石二鳥デス♪
なので、朝はsmoothjazz~♪
ということで、メモメモ。。
朝は、こんな曲がかかっておりました。
Sting – Fields Of Gold - Simply Acoustic
Kim Waters – Sax Appeal
Grover Washington Jr. – Make Love to You
Buzz Amato – Walkin' Away
Airborne – Turn Me Around
Lalah Hathaway – Better and Better
Steve Cole – Everyday
Grady Nichols – Tuesday Morning
Harold Melvin & The Blue Notes – If You Don't Know Me by Now
Kirk Whalum – Now 'Til Forever
ん~、気持ちがよいとです。
さて、
今日の私からは、
George Duke の
Ooh Baby !!!!!!!!!!!!!!と
いうかんじ!?
サイドバープレイヤーにて、
視聴くださいぃ。
風も涼しいし、快適なamデス。
この曲は、
Snapshot
と、いうアルバム92年の作品で、
清涼感、たっぷり。
喧騒から、離れて、
西海岸でも行ってしまいたくなる_?
そんな思いのほか、冒険心が
生まれてしまう
そんなアルバムデス。
アルバムの全曲、タイトルを見てのとおり、
一日、バカンス、もしくは、小旅行気分な
日常が過ごせてしまえます。
早朝の朝陽を迎えるのであれば、
Until Sunrise
のナンバーから、
おはよーッ♪
ーですー
^^
↓
の写真は、
先週、夕日が綺麗だったので、
スライドショーにしてみました*
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