[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
明日、
ニンジャブログ、
メンテ入りまーす~。
8/29(水) 22:00- 8/30(木) 6:00
宜しくお願いします。
では、
仕事!
そそ、
ディズニーゲーム
如何?
>>コチラ
最近、
ちまちま、
"どうぶつの森"
で、
遊んでいる
ワタクシです。
ま、眠る前に、
ちょっと、
トリップしているという
かんじ。
笑)
そそそ、
言い忘れていたけど、
北の旅ちうに、
シガレッツのっ景品が、
謝礼で、
届いていました。
アンケートに答えてみるもんですね。
コンビニ行ったら、
夏キャメルのキャンペーン
告知を見ました。
煙草は
興味はないのですが、
可愛い絵柄の
Zippoは、
5種類あって、
コレクションになりそー。
今日の朝は、なんだか、
クリスさんのラジオの影響にて、
ジャーメン・ジャクソンさんの音を探しつつ、
imeemで旅をしてみたら、
朝から、うひゃーーーっ。
ありましたよぉー。
Words into Action♪
この曲はさすがに、
ラジオでもお目にかかれない曲ですがー。
いやー、感激desu!
それを、ずっと、リピートしておりました。
久々に、酔いしれています。イイ曲です! ↓
先週、結局、
無計画な休日を中止して、
お台場のプールへ行ってきました。
そ!船の科学館のあるところデス*
なんせ、今週から、気温も下がるし、
天気も不安定とされるので、
思い立ったら、吉日デス!
そして、その日は、
この曲を聴いてました~。
coleの♪Gentleman♪ という曲ぅ~。
歌うだけじゃなく、
自ら、ピアニスト、
ギタリスト、バイオリニスト、
ビオラ奏者と
巧みな技量を持ち備えた
器用な才女なんです。
なので、彼女の曲を聴いていると、
不思議と、
ジャンルがオールマイティに聴こえ、
何処かの世界へ
神経がイッてしまうんです。
笑)
ジャズとRnBの微妙な位置ながら、
心を繋ぎとめられてしまうのには、
私自身も、ちょっと、驚いているんです。
限定盤なので、
ぜひとも、お手元に。。
さて、話は戻して。
ま、プールの中では、
さすがに、
盗撮されていると
誤解されるので、
着替え終わった後に、
遠目カラ、後景を激写しましたが。。
意外にも、風は冷たくかんじ。
水温のほうが、暖かかったですゎ。
いやいや、流れるプールなみで、
ジムのクラブよりも、
泳ぎにくいのなんの。
ま、遊びにきたんだもの。
ぷかぷか浮かんだり、
ゆらゆら~と、のんびり~。
と、正味4時間でしょうか?
潜水もしながら。。
日焼け予防してたけど、
やっぱり、焼けちゃった。。
水着のラインと顔も。。
今は、ほんのり、小麦色。
やばいです。手入れ専念ですゎ。
そそ、冷え切った身体のまま、
その後、小一時間、汗もかかずに、
船の科学館も見てきました★
これまでの、
船の歴史のあゆみ、
しくみなど、
模型なのかなー?
ミニチュアで展示してあります。
船を実際動かすと、
どんな風に
中の構造が動くかも、
見れます。
実際、船をつくる工程や、
映画シアターのような
ホールで、
スライドショーや、
クイズに応える掲示板など、
面白いです。
なんと、
うなぎの不思議も
学べます。
うなぎのトリビアなんて、
知りたいと思いません?
笑)
ちなみに、
海と船のなるほど豆事典
↑
ココ見ると、
また、面白い発見ですぞ。
それと、青函連絡船羊蹄丸の
乗船観覧ができるんですょー。
バイク乗りの方なら、
一度は乗船したと思いますが、、
長い間、お疲れ様の船なんですよねー。
私も、最後の年に、乗ったことがあります。
ほかに、滅多に、
見れない南極観測船宗谷の中も、
見れます♪
乗務していたリアルなマネキンが、
ところ狭しと、
お出迎えを部屋ごとに迎えてくれます。
ベッドが異常に狭くて、
窮屈そうなかんじでした。
背の低い人ばかりだったのでしょうか?
と、まー、こんな一日の中で、
午後は、外食と、モノづくり。
ディップ&マドレーヌのこんがり焼けた
マドレーヌスティックと
ヘーゼルナッツクリームがセットになった
oOPs! を、
食べながら~。
コストコで
買ったファッションデザインスタジオキッドで、
シャツのデザインをしてみました。
↑ 可愛いくできましちゃ。
ビーズを使ったり、
描いてみたり。。
縫ったり。。
フエルト使ったり。。
これは、ほんの一部ですが。。
シャツの袖を切ったり、
裾にカットを入れて、
リボンで、くるくる~っと、
螺旋状に結んでみたり。
結構、遊んでみましたの。
秋の晩は、
やっぱり、
本を読むべし~。
ほなねぇ~。
遅くなりましたが、
今年、DVD映画ランキング
上位
3本の指に入ってしまった、
映画、
The Holiday
のコト、
書いてみようと思います♪
(ruruサンも太鼓判)
嗚呼~、早く、
レンタルされないかなーと、
別館でも追記で、
表記していたほどですが。。
いやーっ、
これが、良かった!
そもそも、
この映画のキャッチコピー、
人生に一度だけ、誰にでも、
運命の休暇がある
こんな言葉なんて、
あまり、聞きなれないょなぁ~、
なんて、思いながら、
その最大な運命とやらっていう
休暇を思い出してみた訳で。。
むしろ、休暇というよりも、
仕事がついてまわる休暇でもあったなー。
と、さえ、かれこれ~のこれまで。
学生時代にアルバイトがてらで、
遠くの地で働いたときに起きた
一部の休暇では、
数年ぶりに出会う
偶然の友達と
海外であれば、
仕事がらみで、研修で迎えた異国の旅であったり。。
国内とわずと、
やはり、その土地時々に迎える
見知らぬ人との出会いって、
印象に残るものであります。
いつもの日常なら、
同じ職場のまたは、
同じ友人と~、
変わらぬまわりの存在と
毎度、顔を合わせ。。
息する時間も
まわる時計も同じ針を見つめ、
たまにのハッピネスと
ちょっとしたアクシデントを
たんたんと繰り返し、
過ごしていると、、
ほーんと、
見知らぬ土地へ
トリップしてみたくなりますものねー。
まだ見ぬ新しい環境は、
とても、リフレッシュするょね!
それが、都内のホテルであろうと、
地方の田舎であろうとも、
いつも、自分から
解き放たれて、
行動してみたり、
おしゃべりしたり、
気持ちがほんの、
少し、大きくなった気がしてしまえる。
違った魅力的な空間は
人の思考能力でさえも、
変えてくれる力があるものです。
そんな365日のカレンダーの中に、
特別な休暇はあえて、意識してとるもの。
一年に必要なエネルギーになるしね。
自分に対して、違った意味で、
エコライフな改造計画も
出来てしまうときがある。
だから、休暇はある意味、
自分を知る、いい、きっかけにも
なるんだと、この映画を見ると、
思い知らされる。
この映画での主人公は、4人。
映画予告編製作会社の社長を務める
キャリアウーマン、
アマンダ扮する、キャメロン・ディアスと、
ロンドン郊外に住む、
新聞記者のアイリスは、
ケイト・ウィンスレット。
そのアイリスの兄役グラハムが、
ジュート・゙ロゥで、
アマンダの同業者、
映画音楽作曲家マイルズが、
ジャック・ブラック。
最終的にカップルになるのは、
アマンダ★グラハム
アイリス★マイルズ
こういった構図になる。
ただの恋愛話じゃ、
私も食いつかないのですが、
この映画には、
日本じゃ、
予想外な、
ホームエクスチェンジという、
計画をネットで
お互い、シェアする約束を
果たすのだけど、
これも、女性ならではの発想でもあります。
但し、自分なら、自分の家が、
どう、扱われ利用されるのか?
なんて、思うと、背筋が凍りますが、、
確かに、大きな豪邸同士なら、
また、違うでしょうねぇ~。
アマンダの家の↑ように、
自動で窓の開閉や、
門が開くなんてだけで、
ワーォですが。。
確かに、魅力的な住まいでした。
ひとりで、ベッドも、
キングサイズ独占ですもん。
陽の光がいっぱい、
はいるバスタブですょー。
タオルも使い放題、
棚の中に綺麗に陳列されております。
ほふほふ。。
ま、
それは、いいとして、
この映画のまた、
魅力的なシーンは、
登場人物が、
映画関連の仕事に
ついていたりと、
映画ふぁんには、
くすぐられる小ネタが多いこと。
ハリウッド黄金時代に
アカデミー脚本家受賞経験のある
アーサーの存在は、
光っていましたねー。
私はこの映画のシーンでは、
結構、
アーサーとアイリスの会話の
シーンが、
一番、好きかも~。
↓
(変わり者?な、ワタクシ?)
アーサーの台詞と、
その出会いは、
頼もしい時間に思えます。
こんな評論家さんが
知り合いにいれば、
毎度、学びにいきたいものです。
ま、そんな感じで、
ここでも、わかるように、
監督さんは、
大の映画ふぁんであることが、
わかります。
それも、その筈、
"花嫁のパパ"や、
これもまた、私の好きな映画、
"恋愛適齢期"を
制作した監督さん、
ナンシー・メイヤーズ氏であります。
映画に使う音楽だって、
拘ってしまうわけですょ。
ニューシネマ・パラダイスのテーマ曲や、
ジョーズの曲もあって、
面白いぃです。
ふふふ。
そそそ、
DVDショップでは、カメオ出演で、
ダスティン・ホフマンが出演していたのに、
サプライズでしたっょ。
笑)
ん~。。
なんというか、
クリスマスイブの話にしては、
この時期、
涼しげな映画でありますが、、
なんせ。。
