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本館JJ*soulpartyカラ、別館soulpartyを運営してきましたが、 2007'より、珈琲と音楽とエンジョイライフ♪
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先日のジェニファー・ガーナーの映画、
やっぱり、イマイチだったょ。

で、サンタクローズ3の方が、面白かった。



それと、イギリスの女王クィーンという映画も、
見ごたえあったなー。
それにしても、女王の地位や品格とやらを守るがゆえに、
いろんな犠牲は多々あるものですね。
ダイアナ妃の交通事故も去ることながら、
未だ、謎の多い死だけに、本や映画になるぐらい、
ダイアナと、王室との異様なまでの確執を訴えている。

思えば、ブックストアの図鑑や参考書のコーナーでは、
今では、マリーアントワネットの横にダイアナ伝説を語る
子供向け伝記が書店に並ぶようになったんだから、
凄いよね。
今世紀、もはや、
歴史史上もっとも、愛されたプリンセスだったのかも
しれないですねー。

そんな意味で、クィーンの映画は、今後語り継がれる
イギリスの歴史の中のゴシップになってしまいました。

やはり、若くして、世の情勢も、自身の想いも、
胸の淵に封印することが、正しいと教えられた王室の
体質と、その教育が人格を作り出してしまうのでしょうけど、
あまりにも、女王という古き気質を重んじたばかりに、
民衆との意思の疎通にも大きなずれが
出てしまったのは事実。

私はダイアナの特別なふぁんでもないけど、
彼女に対する王室の対応は、
あんまりにも、冷酷に思えました。

映画では、所詮フィクションだけど、
ここで、当時イギリスのブレア首相と、
王室との接見や、ほかの当事者の
存在は誇張されてはいるものの、
関連性は、ほぼ事実に近いものになっているんでしょうね。

しかし、こんな内部の事情を暴露してまで
映画にしてしまえるって、
日本では絶対、ありえないことでしょうね。
イギリスならでは。

当時、実際放映された海外のニュースで見た
葬儀や、棺をチャールズ皇太子がやっかいそうに
引き取るシーンを見てきましたが、
映画では、かなり、王室をかばうように、
脚色しているのが伺われます。
これも、ひとつ、イメージアップ戦略なのでしょうか。
フランス革命の民衆の怒りに値するぐらい、
女王のイメージは、絶対なのですね。
ほんと、イギリスなのに、
フランスと勘違いしてしまう衝撃でした。
悲しみに満ちた話です。



さて、今夜も、クリスマスナンバーです。
今夜の曲は、クリスマスの曲の中でも、
とても、爽やかなイメージのゴスペル曲。
99年にリリースされたAndrae Crouchの作品です。
アルバム全体のつくりは、実に現代的親しみ感や
親近感をもつ幅広い音域をつくりあげた
ホーリーナイトな皿になっとります。
ど迫力なクワイヤもまた、凄いっす。

彼は、コンテンポラリー・ゴスペル界で最も知名度高く、
広くリスペクトされた草分け的存在。
今では、RnB業界では知るヒトぞ知るKeith Crouchの
叔父となるわけですから、この世界ではドンですね。
2004年に、デビュー40周年を迎え、翌年は、
全米ゴスコンの名を連ねる総勢たる大物ゲスト陣と
新作のアルバムも発売しました。

ほんま、この曲は、
春風な風が吹くような、クリスマスナンバー♪


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 今日はアレサ嬢を聴いてます。
なんか、おちつく~。
第三京浜ドライブしたくなる~。

faceプロデュースした曲も、
なんか、なつかしゆ~。


クィーンアレサも、真冬の暖でございます。

さっき、映画のDVDが安いといことで、
レンタル屋まで、
チャリでかっ飛ばしてきました。
寒くて、前かがみでグリップ必死に握っておりました。
そして、ちょっと、浮かれておりました。
したらば、チャリでウィリーして、
ひっくり返るところでした。
慌ててたら、どっかの番犬が驚いて、
私に威嚇?遠吠えしてました。
(そんなに、、吠えなくとも。。)
怖かったとです。ぶるったとです。

マフラ~が、風に靡いて。。ふと、
ピ~ウィ~のチャリ姿が被りました。
すっとこどっこいな私です。
帰りは別のルートで帰りました。
(このぉー糞犬めぇ~。。
なんて、思うわけありませんから)


映画は新作、ジェニファー・ガーナー出演の
"恋は突然に。"を借りました。
ジェニファー・ガーナーはコメディも演じれて、
好きです。
可愛いです。
でも、この映画は、たぶん、
不作な作品と思われ?
あまり、期待してません。



これから、見ます。

それにしても、ここのところ、
imeemのフレンドリクエストが
たくさん、きます。
気味の悪いヒトからも、きます。
プロフィールの画像が怖いヒト、、
結構。。居るもんです。

英語のコメントくれると、
なんか、不思議なかんじです。
明らかにスパム~っていうのも、
きます。。
スパムっぽいのは、
もちろん、はじきます。

では、では、

ほなね~~。


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shinobiに絵日記機能がついたちうので、
マウスで描いてみたけど、タッチペン式じゃないから、
描きにくいぃぃぃ。。むずぃ。。

先日、読んだ本は、もぅ、3冊、無事、読み終えました。 


今、読んでいるのは、絵本で、"アンナの赤いオーバー"と、


"クリスマスのまえのよる"という2冊の絵本。

アンナの赤いオーバーは、戦時中にモノを買うこと自体が困難な中、
娘を思い母親が赤いオーバーを作るのに、至難の業と知恵で、
月日を重ね,今、失っているモノの価値とやらを考えさせられます。

愛情深い親子には、父親の存在がありません。
たぶん、戦死したのかなーと想像ではありますが、
周りの環境も決して、皆、裕福ではないにせよ、
暖かく大切な絆を、守り築いています。
豊かな時代に、物欲以外、何を宝にするにせよ、
モノの価値やつくりて(ここでは、母親の職人技)の、
手間のかかった過程を、振り返りながら、
より大切な慈しみさえ、覚える絵本なのでした。




この↑影絵となるような仕掛け絵本、
もぅ、たまらんです。
この年齢になっても、ドキドキワクワクしまふ。
クリスマス絵本は、数知れず、この時期、
いっぱい書店に、溢れるから、いっぱい、
品定めすると楽しいよ。^^

そして、これから、読み始めるところの、
実話"黒人ダービー騎手の栄光"という本。



天才黒人騎手のこれでもかー!な?
波乱万丈な生涯をニューヨーク・タイムズ記者が
ドキュメントタッチに描いた作品。
これから、楽しみに読みたいと思います。

本を読んで寝るって、自然と、深い眠りにつけます。
甘い甘い、チョコもなくとも、絵本だと、
チョコレート以上に、スイートな甘味を味わえます。
でも、枕元に、
MEIJIのリッチストロベリーチョコレートがあります。


香りだけ、くんくんしてます。笑)
あ・・かじった後がある~って、言わないでください。
。。。かじりましたから。。笑)

こんな素敵な絵本だと、どっかの書店で
小さい子集めて、読み聞かせしてあげたくなります。

ボランティアで、そんなのあれば、やってみたいような~。

最近、自分の家で、カフェの空間と、好きな本を
いっぱい置いて、好きな音楽を並べて、
友達なんかが、極楽~と生き抜きしてくれる
スペースを作れたら?なんて、思うようになりました。

私の好きな本と、私の好きな音楽のCDやレコードを
気のあった仲間が、選びながら、
今日はこの1冊とこの曲で、時間を費やすね~って、
とろんとして、時間を使ってくれる場所。。
その間、私は、エスプレッソをさささ~と、注ぐ。。

静かな空間を眺めながら、
窓の景色も美しい自然と緑とが調和して、
。。。なんか・・・
最近、そんな穏やかな仕事がしたくなってきたのかな~?
笑)))))←アレレ~?それは、仕事にするんかい?
と、突っ込まれそうですが・・
現実問題・・無償に提供するなんて、
無理ですから・・


真昼の陽だまりの中で、真っ白い布巾で、
カウンターを磨いて、カップを並べて、パンを焼いて。。
それは、決して、夜の時間帯ではなくて、
お昼から~、夕刻までの定時。

夜は自分のために、仕込む大切な空間。
モクモク。。。。))))妄想爆走。。。



今日の一枚は、普段、↓の曲は、夏仕様の皿。
でも!
このJazzヴァージョンは例外です。
秋の木の葉舞う、景色にひらひら~と丁度よく、
しなってくれる1曲です。
でも、もー、冬なんですけどね。。
なんせ、今頃、枯葉が・・木の葉が。。
ダンスする路上の忘却・・・

車乗りながら、軽やかに紅焼けの乱舞として、
楽しめてしまうん。。

特に、海軍道路の木の葉の舞は。。
まるで、劇的な黄昏風が吹いていて、おもろいぐらいに、
宙に飛んでいく。。。まるで、風と木の葉のっかけっこやんー。
そんな遅れた秋の風にBROWNSTONEの
■If You Love Me Jazz Me Remix■





どないなもん?

それから、↓の曲も、シングルから~。


Miles to emptyという、cutfather&Joe Remixをお届け♪

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