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●Teddy Riley of Guy&Blackstreet feat:ADIDA ♪
Billboard liveレポ①●
Don't Leave Me (D Remix)
ワーイ!
●Teddy Riley of Guy&Blackstreet feat:ADIDA●
07'/9/28/friday
o(*^▽^*)o
待ってました~★
の
94年以来の再会)))
だから、14年ぶり?
嘘みたいぃ、
そんな経っているなんて、、。
今も興奮冷めやらぬ状態デスが、
早速、liveレポです。
Teddy との鉄壁の布陣での
スペシャルショー♪
行ってきました~♪
☆ヽ(▽⌒) きゃはーん♪
結局、
初日は行けなかったんだお!
で、
昨日、金曜日、
行ってきました★
私らは、会員の指定席1Fの中央席で、
観て来たのですが、、
いやーーっ、前列に座れる
自由席じゃなくても、
Teddyの立つ
ステージから、目の前なので、
存分、teddyの視線の中に何度も
入ることができて、
うれしゅうございます。
が、
前列キープされる方には、
Teddyの熱い、
手の甲へのkissがご褒美される
サプライズなプレゼントが頂けるのは、
申し分ないです。。
うん・・
でも、いいんです。
そのkissよりも、
Guyナンバー、Blackstreetの曲、
Teddyプロデュースワークとなる
曲メドレー♪
なんぞも、存分に聴けたし♪
ビルボードでTeddyの写真、
又は、Tシャツをお買い上げの方には、
live後、
サイン会がご用意されてます。
もちろん♪^^
頂きましたょ。
(*´∇`*)ポッ。。
しかも、
お知り合いのジミー(M氏)さんにも
お会いできて、
今、プロデュース業されていたぁ~。
しかも、結婚もされて、
お子さんも居たぁ~。
写真、
見せて貰って、
これが、ハーフの子で、
めんこぃ~。
2歳とかで・・
ああ、、
だから、この人のお陰で、
毎度、
liveでは、お世話になっていて、
Teddyとのツーショットの写真や、
teddyへの10/8のバースディ
プレゼントも無事、渡せました。
なんせ、2ndステージなので、
ゆっくりと、カメラワークに
かれこれ、昔のこと、
話す時間は取れなかったにせよ。。
そ!
覚えてくれていたのです!
Teddy,記憶力がイイ♪
このあと、Teddyは、
J-waveへ出演するとかで、
長居ができなかったので、
アンコールの喝采には、
届かず、、
いや、でも、
みんな、粘ってくれてました。
うれしいね~。
で、
その後のサイン会は、
後ろに並ぶ、方も、
写真はご遠慮くださいって。。
言われて、どーだったのかな~?
最初に早く、並んでおいたほうが、
ラッキー♪ということ。。
良かったぁー。
実際、わたしらも、
帰宅は、午前様で、、
ミッドタウンのパーキングに
車をとめていたので、
終電は気にすることはなかったのですが、
家路は、2時過ぎになりました。
つづきは、
週刊④へ。
■Let Me be / Jay / 05'■
↑
click♪
今日は、こっそり、
しばらく、私の中で
暖めてきた曲を紹介します。
本当は、あまり、
教えたくなかったのだけど、、
あまり、紹介しているサイト、
ないので、
チェッキって貰おうと思いまする♪
結構、海外でも、
最近、評価されてきたので、
いずれは、小耳に挟む情報でも
ありますからねー。
その名も、
私と同じ愛称の
Jayのアルバム~。
発売は05'の
let Me Be♪
2ndアルバム!
Beyonceの
Me Myself and の
ミックス奏者
Mark Henryが
Mix、マスタリング、
Co-Produceにまで参加しているという
このトラックは、
どれも、ナイーブで、
ハートがヴァイブする☆
彼のsexyなハスキーヴォイスに
焦がれて、恋してしまう女性は
多いんだろーなー。
4オクターブの声を
七変化させるセブ島出身の
海男!
地元では、
数々の賞やグランプリを獲得して、
このプロの
道に進んだという。。
知的でありながら、
ワイルドな横顔を魅せる
jayの
ひたむきな音楽の
姿勢に惹かれながら、
今後の動きに
目が離せまい。。
ファルセット声でありながら、
悩ましいこの色気声。
堪りません!
しかも、全トラック外れのない一押し盤デス!
彼の詳しいことを、
知りたい方は、
㊤のリンク先まで、
飛んでね!
今日も、真夏日の残暑続く、
週末でございました~。
なんで?
こんなに、
美しいのぉ?
この時期の夕日って、
凄いきれいですね~。
パッションカラーというべきか?
カクテル色の
心も染まる
Jayの
Love Of My Life♪
を
お届けします。
■Back On Top / Men At Large /07'■
久々のRnBネタかも~。
先日、いろいろ、
音を買いまくって、
虚ろな台風の週を
過ごしたのだけど、
結局、映画のほうが、
メインになってしまって、
音楽もサササ~としか、
聴けませんでしたゎーー。
密封してあったCDを
開封して、
さ、プレイボタン!
なーんか、
やっぱり、このアルバムにしても、
スローなバラード系に
耳がフィットして
離れない。
この前の憂さ晴らしな日以外、
アップなものは、
未だ、ピンポイントにならない。
8年ぶりの4thアルバムを
発売してくれた
Men At Largeの
二人!
思えば、
故GERALD率いるLEVERTの
全面バックアップで
デビューを果たした、
Men At Largeだったけど。。。
師匠たる存在亡くして、
その意思を継ぐように、
彼らの歌声が
また、復活してくれたことは、
90年代の音で
過ごしてきた
ふぁんにとって、
喜ばしい吉報ではあった。
それは、
GERALD
ふぁみりーと今も、
言って申し分ないぐらい、
タッグの意気込みは、
そのまま健在です。
今の私の震える心を
ギュッと
放さない曲、
今夜は、その新作から、
Always
という曲を届けます♪
窓に流れる雨の雫さえも、
愛おしく思う
ピアノの音が
とても、
優しいぃぃぃ。
秋雨も、
これで、
しのげるでしょう。
そーいえば、
同名タイトルの映画、
ありましたね~。
Always (1989)の映画で、
Holly Hunterと、
Richard Dreyfuss(飛行機野郎)の
感動作でしたね~。
この巨漢で、
ナイーブな声で、
歌ってみせる彼らだけど、
熱い情熱は、感じるでしょ?
だから、
Heart mind & soulなのだぁ。
