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ご無沙汰ぶりに、
お友達のJUNちゃんと会いました。
丁度、ふたりの住んでる距離の
真ん中で会うことにして、
ビックリドンキーでお食事しました。
ここのお店の照明、ドラム缶で作ってあります。
店のディスプレイの何処か、
温かみのある手作りアイディアで、
どの店舗も違った店の趣を見せます。
食事もリーズナブルですし。
金欠のときは、よく、利用してしまいます。
ここの店舗は、最近できたばかりなので、
真新しく、仕切られてテーブルも、
個室っぽくって、好きです。
Junちゃんと私はシンプルなメニューで、
食事を摂りました。
帰り際、わたくし、
ニット帽を忘れたらしく?
パーキングまで、
お店の人が一目散で
持ってきてくれました。
オープン早々、気が利くスタッフです。
有難うございます~。
さて、ここのブログの
写真のファイルの容量が、
だんだん、増えてきたので、
大丈夫であるか?
ここの容量制限の青いラインが拘束される。。
結構、写真、たくさん、
ホールinしてきたので、
スライドcom利用が増えそうです。
あ!そう~いえば、
このブログの名前も変わって、
早、1年経っていたんですねー。
2/8生まれでしたのだわ。笑)
既に、過ぎています~。
ボケッとしていました。
なんら、自分には、
どーでも、良いことなのですが。。
今年は、更新が、かなーり、
少なくなる?と、
思われ・・
いつまで、
こうやっていられるか?
私にも、わかりませーん。
久々のJanetの新作が発売されました。
今日は、その中から、
"Can't B Good"
を
お届けします。
く~。
最近、30秒でしか、
アップできなくなってしまいましたー。
今日は、JUNちゃんと、
この曲を聴きながら、
ドライヴ。
キラキラの陽だまりが
とても、暖かくて、
優しい曲に聞こえた1曲なのです。
それから、
Mary姐さんの遅かれアルバムの中から、
♪Work in Progress♪
この曲は、今年になって、
結構、聴いていました。
曲の良さもそうですが、
歌詞が、共感できて、
たまに、泣けます。
Maryが自分とファンとの距離を
大事に歌っていて、
暖かいです。
Maryさん年齢を重ねるごとに、
人生糧にして、
曲づくりにも、らしさを失いません。
あと10年後の彼女も、
きっと、好きになれてしまう、
ベテラン組になっているのではないでしょうか?
さて、
ここ数日、春一番が吹いて、
凄い砂埃でしたねー。
目も開けれないぐらいでした。
日差しは既に、
紫外線も強くなりつつ、
風さえなければ、
すっかり、春の心地よさなんですけどねー。
今年は、季節感が戻り、
冬らしく、寒くて、
春が、ちょろちょろと訪れてくれるのが、
日本古来の四季を感じられて、
懐かしくもあります。
日もだいぶ、長くなりました。
夕日のショットも綺麗にシルエットを映し出します。
初夢ではなかったにせよ、今年初のモノクロな夢は、
マフィアに銃で撃たれるという夢だった。
何故か?背景は、ふたつ存在し、西は西部、
東は、アメリカNYでした。なんでだろ?
で、その赤道たる道を通過しようと、黒いベンツに乗った私は、
(ベンツなんて、持ってないよー)
小さなお人形さんみたいな女の子と、
見知らぬ白髪の髭爺さんがボディガードで、
同行していて、ドライブを楽しもうとしていました。
ハンドルは私が握っていました。
外車なのに、右ハンドルってとこが、
やはし、夢だおね。笑) で、
前方にグラサンした黒装束の、
マフィァが、私の胸めがけて、銃を発砲したわけです。
そのとき、小さな女の子を庇うように、私は伏せたんだけど、
見事に私だけの胸を貫通して、嗚呼~撃たれる~っていう、
スローモーションなシーンまでもがリアルで~。
そのときの銃弾が身体を突き抜けるっていう感触。。
銃弾が身体に入った~って瞬間さえも、
マトリックスの映像効果と思うぐらい!?笑)
夢なのに、変に真実味があって、音から、銃弾の圧まで、
感じたんですよね。これが。。
全身、何かが崩れてゆくような、振動とともに、目が覚めたんだけど。
撃たれるって、実感が残っていて、気持ち悪かった~。
でも、痛みも一瞬なんだなーって感じしました。怖っ。
その数日後、私が見た夢は、光に包まれた雲の中に、
ステージがあって、そこで、私は、ルーサーと
音楽の授業を受けているという夢。
何故か?小学校になっている。。
いきなりなんだけど・・
光がとても、眩しかった~。
私は天に近々、召されるのでせうか?笑)
まだ、死にたくない。。 懇願)ふふふ。
そんなあんなで、昨晩録画していた海外ドラマの
"グレイズアナトミー3"では、
まさに、2週連続、死を彷徨うストーリーで、
メレディスの危篤状態は、涙号泣ものでした。
観たあとの、泣きはらした私の膨れ上がった瞼といったら、
素晴らしく!?笑)どないしたもん?ってぐらいに、
顔全体皮膚呼吸しておりました。爆笑)
鏡の中のわたしは、葬式にでも、行ったような顔なんですもん。
はぁ~。陶酔してはりました。
というか、つくづく、人の命、自分の命、今、こうして生きていること。
今というこのとき、後悔なく、過ごそうと実感しとります。
ストレス社会に身を置きながらも、自分を見つめ見失わないことは、
大切ですね。
ここでの、それぞれの登場人物の抱える悩みや、
壁や、ぶちあたる障害。。心の揺らぎは、親近感あります。
観ていて、ほんま、人間らしくて、
その人間的弱さってものが、
もろにそれぞれ、表現されていて、
好きなんですよねー。
で、プライベートでは、
わたくし、いろいろ、今回、身体の検査もしました。
偏頭痛が酷かったので・・視界にも、変な光が見えるようになって、
怖くなって・・・でも、MRIやCTスキャンなんかもして、
精密検査したんです。
こんな大掛かりな検査は初めてでして。。
でも、この年齢にして、必要な検査でもありました。
結果は、
得に異常はなかったにせよ、精神的な開放は、
大いに休息とともに、とるべきです!
そして、いろいろ助けてくれたruruさんにも、感謝です。
ありがとー。
さて、今日は、懐かしいフィメールものです。
㊦ジャケは、誰でしょう??
はい、この方、すっかり、94年に活躍したデュオZhaneの
JEANBAYLOR女史です。
ふたりの活動は音沙汰なしで、あの人は今、どーしているの?
状態でしたが、2000年に正式解散とされ、
ソロでデビューしとったわけです。
名前もジーン・ノリスから、Jeanbaylorとされ、横浜ベイホールに来日した
時のジーンとは、また、ずいぶん落ち着ききったナチュラルな感じになりました。
ベイホールのときのジーンは、ドレッドヘアで細くて、可愛い印象だったんですけどね。
かれこれ、コメディアンのキーナン&ケルのキーナンとジェーダ・ピンケット・スミスとで、
ジェームス・ブラウンの音楽でセレナードを歌ったコメディ映画をつくり、映画のサウンドトラックも
作った歴史を思い出します。
ただ、突然にも音楽業界から、消えてしまって、今、わかるのは、
ジーン・ノリスがジーン・ベイラーであり、Yellowjacktsのドラマー
Marcus Baylor(jazzグループ)と結婚したということ。
独立した彼女自身のレーベルBe a Light Recordsで,
"My Life story"というアルバムをリリースしただけでも、素晴らしいです。
再び、この音楽産業に戻ってきてくれたことは、
ことのほか、嬉しい。。
彼女のウェブサイト、jeanbaylor.comをぜひ、観てください。
以前のデュオ時代の彼女の声を捉えることはできなくても、
少なくとも、彼女の美しい声は健在です。
目立ちすぎず、地味になることもなくとも、
ただ傍で聴いているような優しい産毛のような声。
今、彼女が成長しようとしている方向は、
もしかしたら、Jazzやゴスペルかもしれません。
あの懐かしい90年代当時、主にアフリカ系アメリカ人の女性に
影響を及ぼすように思えたイメージで功績を残した彼女たちの歌でしたが、
2000年に、グループを解散するまでの準備として、
ジーンが自分自身の私生活を歌にしようと自由な発想から、
生まれた真実の歌への変化。
自ら、作詞作曲をし、生産する過程までをも、自己を成長させる一環と
考えたのが、この作品となるようです。
本人のインタビュー記事によれば、自由と資産もあってのこのソロデビュー、
多くの責任とリスクを抱えながらも、意欲的に前進していこうという精神が
私をも、強くさせるパワーとなりました。
人の生き様を知る意味、私の日々の活動源にもなるわけです。
ジーンは言います。
今の音楽傾向と、90年代半ばのrnbシーンに比較して、
どう捉えるか?
この時代の音楽の格差は、バランスの不足といいます。
凝り固まったrnbとhiphopすべてプレイしてきた90年代。
現在は、ひとつのジャンルしか、存在しないといいます。
それが、たぶん、私の想像するに、
soulmusicであったり、rnbでの流行りすたりであったり、
音が前進してゆくパワーがなくなったのでしょうかね?
現に、Hiphopが主に雑誌を作り上げている傾向もありますし、
それが、悪いというわけではないんですけど、やはし、バランスなのでしょうね。
今は、相方となったjazz奏者の旦那さんとともに居て、ジーンの音の収集集めに
非常に役に立っているようです。
ふたりが出会ったきっかけは、
2000年にジーンがASCAP事業で、働く予定で、2週間前に
ジーンはドラム奏者を必要としていて、マーカス氏との出会いを知ったそうです。
ジーンはYellowjacketsのファンでもあり、彼とプレイできる事に、興奮したそうです。
そこで、ふたりの活動において、同意が交わされ、コンタクトをとるようになったそうです。
そして、1年後にめでたく、結婚。
運命って、やはし、素晴らしいですね。
されど、元メンバーのレネイとは、今、どうしているのでしょ?
彼女とは、連絡は取り合っているそうです。
7年のブランクがあれども、それ以上なものに
リスナーの心を捉えることでしょうね。
もしかしたら、レネイとの今後もいずれは、あるかもしれません?
では、彼女の最初のシングルリリース曲を
どおおおぞーーーーー。
ちなみに、ジーンは、昨年、東京ミッドタウンにて、
マーカスミラーバンドのliveにゲスト参加で、
来日しとったとです。
↑のVODKA!
おしゃぶり酒?
笑)
それは、いいとして、
ドラッグストアで、
こんな、お酒・・ぢゃなかった・・
ジュースを見っけ!
以前、
soulparty別館で、
このような?たぐいの飲み物を
紹介したよーな?
>>こりだ!
でも、今回は、
ちゃうょー。
これは、
明治30年創業とかいう、
saito飲料の
チョコ♡ びいる
というドリンク。
ラベルの中は、
ハートのメッセージが書けるようになっている。
私の買ったのは、
在庫処分もので、
苺チョコ風味。
もう一種類、
りんごチョコ風味もあるんです。
相手の名前と自分の名前を書いて、
ほ~んのり、
何気に日頃の感謝を贈るのも、
宜しいかと。。
いや、こりは、
わたしが
風呂上りに飲む飲料として、
買ったもんですけどね。
hahaha
あ、でも、
ちょこびいるでも、
チョコソーダーと思って。
見た目は、
すっかり、
泡立ちよくて、
まんまビールに「見えます」!
ここのサイト見てたら、
受験生用のドリンクもあったお!
猪木サンとコラボで、
1・2・3
「合格
ダァーーーー!!」
Σ(-益- )!!
ちょっと、無理ある気がする。。
それにしても、
先日、とうとう!
雪んこ降りましたゎ、
凍てつく寒さ!
..ヒィィィ..
朝、
寝ぞうの悪さで、
頭と首を寝違い、
へんな頭痛がしているし。
で、
4400シーズン4やってたし!
・、λ ちぇッ。。。
知らなかったぁ!
○┳┛シャチホコ
今日は、
また、また、
買ったものではない音ネタ。
これも、imeemでの
出会いでございます。
アジアものが続いてますが、
今度は、Japaneseデス。
私は、この姫を知りませんでした!
これも、海外の人から、情報を得ようとは、
なんとも、恥ずかしい。。
というか、
この曲を異国の方が聴いても、
素敵と思えてしまう曲なのですね。
わかる気がします。
し・か・も?
この収録されておる、
あるばぁ~む。
国内!!
フジテレビ系アニメ
『サムライチャンプルー』の
サウンドトラック2タイトルの
うちの一枚らしい。
そういえば、
Nujabesって、聴いたことあったし、
ジャケも記憶に新しい。
下記ジャケを見れば、
嗚呼~この人達ね?と、
思い出してくれるのではないでしょうか?
㊤
見覚えありますでしょ?
今回tvのサウンドトラックという皿なんですが、
タイトルは、
"samurai champloo music record impression "
3人の和製トラックメイカーが
(FORCE OF NATURE / NUJABES / FAT JON)
手掛けて十人十色ではなく、
三人三色?な
バリエーションに富んでおります。
全視聴は>>コチラ
で、
わたくしが耳に焼きついたのが、
この大阪出身の
Minmi ちゃんです。
2002'にメジャー
でびゅーしたんですって。
めんこいね*
しかも、人妻でした☆
しかも、
キュートなBABYも生まれたばかりらしい。
ちょっと前までは、
ほかほかの妊婦さんだったのね。
そんな事はいいのですが。。
この曲での声は、
黄昏向きで、好きっやゎ。
曲は、
♪Who's Theme
オフィシャルサイトは
>>ここですねん<<
どないなもん?
わたしは、なんか、
聴いていて、
むしょうに、
涙腺が緩くなってしまった・・
黄昏すぎます・・
でも、
哀愁ある曲で、
JAZZYな夕暮れソングは
滅茶苦茶、
惹かれます。
刹那なメロディー・・
・・・・
ここでの・・
"連れてって~
貴方の場所へ・・
連れてって~
貴方は何処へ・・"
どんな背景なのかと想像するけど、
簡単な恋ではないのでしょう?
いや、
恋というものでも
ないかもしれません。
優しさの形。。
思い出の記憶・・
さまざまな情景が
浮かびます。。
それとも、
互いに離れた距離で、
互いに異国に住む者同士?
宇宙?
とにかく、
すっぽり、
あったものが今、
自分の手元から、
消えて、
なくなっちゃったんでしょうねぇ。
失くして
わかる存在。。
そんな感じでしょうか?
記憶をほどくって。。
心をほどいてって。。
言葉って、、なんか、
なかなか、
いえないね。。
この表現・・
でも、
いいね。
日本語って、
やはし、
美しいゎ。
邦楽は、
英語と違って、
日本語の表現力といったら、
心情限りない
言葉で、
伝えられる
奥深さがあります。
こういう曲と歌詞は、
むしろ、幻想的で、
珍しいかも。。
どんな捉え方もできるし。。
いや、実際、
この曲の歌詞は最初、
全然、気にならなかったのです。
メロディーだけに反応して、
えぇ~ゎー。
と、、いうくらいで。。
だから、インスピレーションは、
正直、理屈なしに、
そんなことは、
どーでも良いのでしょう。
歌はただ、感じるものであれば、
それで、良い気がします。
体感です。
でも、このサムライチャンプルーっていうのを
見たことがないから・・
ちゃんぷる~って聞くと、
食べ物を想像してしまう
ゴーヤチャンプル・・
私。。
腹減っとります。
く~~~。
なんとも、言えないのだけど、
とても、悲しげな曲ではあります。
でも、、、
惚れた曲でした・・
曲に惚れた
あたしは、
だだの酔っ払いです。
音で酔うなら、許される?
河童です・・
何、言っているか、
わかりません。
おなか、
空きました・・
これから、食べます。。
(この記事、数日前に書いたものです)
明らかに、ヘンな文です。。
次回は映画の話でもしようと思います。
ほなねぇ~。

